ハンコが売ってる場所はどこ?必要になったらまずはドンキホーテ!

こんにちは、いましょうです

意外とハンコがどこで売っているか、パッと思いつかないですよね(?)僕は思いつきませんでした笑

個人店のハンコ屋さんはなんだか入りにくいし、高そうなイメージ。

どこかで手軽にハンコ購入できないかなぁ。そんな人はとにかくドンキへGO!

こんな人に読んでほしい
  • 難しい苗字で近場にハンコが売ってない
  • ハンコが今すぐ必要だけどハンコ屋さんが開いていない
  • 安い金額で済ませたい
  • とにかくハンコが欲しい

 

目次

10分で刻印ハンコが作れる!「ハンコ自販機とは?」

驚安の殿堂 ドン・キホーテで「ハンコ自販機」たるものを発見。

見た目はこんな感じ↓

おいてる場所は店舗でまちまちみたい。僕が実際に使った店舗は最上階の一番目立たない端っこに置いてありました。(どこの店舗も目立たない隅っこにあるイメージ)

しかし侮るなかれ、とても有能

  • ハンコの種類は認印、銀行員、実印の3種類
  • 500円~3000円という低価格
  • 素材は5種類程
  • 大きさは10.5~15mmまで対応
  • たった10分でどんな文字でも作れる

 

ハンコ自販機の使い方

使い方の手順は全部画面に表示されるので簡単にできちゃいます!

一応、手順を書いておきます。

STEP1 素材、大きさ選択

素材は4種類程(プラ、カラー、アカネ、牛角)から選べます。

大きさは10.5mm~15mmまで選択可能です。

素材と大きさによって価格が変わってきます。

STEP2 ハンコの内容入力

実際に打つ文字を入力します。

長すぎると入りませんが、普通の苗字なら大抵入ります。

STEP3 ハンコの書体選択

書体は篆書体、吉相体、古印体の3つから選べます。

STEP4 後は10分ほど待つだけ!

後は待つだけ!刻印されるのを待ちましょう。

僕はハンコ自販機の前に椅子が用意されていたので「ポケ森」して待ってました。

 

最後に注意点!ケースと朱肉は別売りなのでドンキの文房具コーナーで購入しましょう。また、削りカスが刻印に詰まっている場合があるそうなので、手で払い落してください。

シャチハタが必要な人もドンキホーテで!

刻印じゃなくて、シャチハタでいいんだけど。という人もドンキホーテに売っています!

文房具コーナーに売っているので、どっちみちドンキホーテで済んじゃいますね。

 

もしくはAmazonでポチ。prime会員なら翌日には届きます!

シャチハタはこちら!

実印・銀行印はコチラ

 

朱肉はコチラ

 

ケースはコチラ

まとめ

いかがだったでしょうか。シャチハタでも刻印でもハンコが必要になったときはドンキホーテに行けば解決するという話でした。

さすがドンキ!

 

(ネットで良い人はアマゾンポチ)

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